3RD LEAGUE:2019 [JP]

3RD LEAGUE:2019

世界のトップアスリートが集結するストリートスポーツ最強リーグ戦!

TOPICS

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STAGE

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019の競技エントリーボタン:Skateboard スケートボード
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Skateboard

2019年11月24日(日)

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BMX Freestyle Park

2019年10月20日(日)

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BMX Flatland

2019年10月5日(土)

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Inline Skate

2019年11月10日(日)

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A-SIDE 2019

3RD LEAGUE REPORT

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Skateboard

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport メイン画像:Skateboard スケートボード
2019年11月24日(日)

世界トップレベルの日本人選手達も集まるBIGコンテストとなった。総勢64名の選手達の滑りは各ジャンル事に熱いライディングとなり、観客達も大盛り上がりとなった。また一つ、日本の歴史に残るコンテストなった 。

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[ポイントランキング:Skateboard]

OPEN HI Name Age Total Point
01 KEYAKI IKE 2720point

1000

820

900

02 KAIRI NETSUKE 2390point

700(4位)

1000

620(7位)

03 TOA SASAKI 2010point

620(7位)

720(5位)

670(6位)

04 RAIMU SASAKI 1730point

900

390(11位)

440(10位)

05 AIMU YAMAZUKI 1600point

350(12位)

900

350(12位)

06 SENA WATANABE 1570point

820

440(10位)

310(13位)

07 DAIKI IKEDA 1490point

490(9位)

230(15位)

770(4位)

08 YUTO WATANABE 1360point

720(5位)

50(22位)

590(8位)

09 YUKI SAWASHIMA 1330point

170(17位)

670(6位)

490(9位)

10 REN SUEMATSU 1010point

670(6位)

310(13位)

30(24位)

[Pick Up選手紹介:Skateboard]

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 SORA SHIRAI 画像:Skateboard スケートボード

SORA SHIRAI

世界トップレベルの大会で先日優勝したばかりのヤングガンライダー。勢いのある滑りと、彼にしかできない持ち技でのRUNは圧巻の一言。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 KEYAKI IKE 画像:Skateboard スケートボード

KEYAKI IKE

XGAMEなどの世界コンテストで活躍するスタイリッシュな滑りに定評のあるライダー。軽くやってるように見えるその技は、実は難易度Sクラスのトリック。一度自分の目で見てもらいたい。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 RYO SAGAWA 画像:Skateboard スケートボード

RYO SAGAWA

ダイナミックな滑りと、テクニカルな動きの両方を兼ね備えるライダー。インパクトのある技や独特なトリックチョイスは、いつも彼の滑りチェックしたくなる。

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[ジャッジメント:Skateboard]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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[ハイライト:Skateboard]

世界で活躍してるライダーや、その座を狙ってきているヤングスケーター達の熱いライディングが見れる大会となった。Open Hi決勝は観客はもちろん、ライダー、ジャッジ、MC共々おおいに盛り上がった。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:Skateboard スケートボード

スタイリッシュなトリックで会場を沸かせたSHIRAI SORA

 

世界での経験が豊富になりつつある彼の滑りは落ち着いていて、尚楽しんでいるようにも見えた。そんな中繰り出されたBS Tail Slideは完璧かつスタイリッシュの一言。今後も彼の動きを是非チェックあれ。

 

そして今回の大会OPEN LOWで決勝に残った大内龍成(オオウチリュセイ)


福島県郡山で生まれた彼は、小学校1年の時から徐々に目が見えなくなり、今ではスティックで障害物を確認する状態。そんな状況でこの大会に出た事で、観客や関係者に挑戦する勇気を与えた一番の人物であった事は言うまでもない。会場の観客や関係者も彼の滑りに圧倒された一日となった。

BMX Freestyle Park

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport メイン画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク
2019年10月20日(日)

1戦目に熱い戦いを繰り広げたあの場所で国内最終戦を行った。最終戦に選んだこのパークは、BMXのイベントではあまりないストリートセクションがメインのパークの為、他のパークではなかなか見られないレベルの高いライディングが繰り広げられた。

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[ポイントランキング:BMX Freestyle Park]

OPEN HI Name Age Total Point
01 RIM NAKAMURA 3000point

1000

1000

1000

02 DAICHI TESHIGAHARA 2490point

770(4位)

900

820

03 JOJI MIZOGAKI 2410point

820

820

770(4位)

04 SEIMEI OKADA 1960point

620(7位)

720(5位)

620(7位)

05 HARUHIKO OWA 1930point

490(9位)

770(4位)

670(6位)

06 TOSHIO TAKAGI 1800point

900

900

07 KANYA OHNISHI 1730point

390(11位)

620(7位)

720(5位)

08 RYOSEI HOTTA 1610point

350(12位)

670(6位)

590(8位)

09 AKIRA FUJIWARA 900point

310(13位)

590(8位)

10 YASUNORI NAKATSUKA 720point

230(15位)

490(9位)

[Pick Up選手紹介:BMX Freestyle Park]

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 RIM NAKAMURA 画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

RIM NAKAMURA

今や世界でも有数な大会で表彰台を獲得するリム。

若干17歳にして世界2位の実力。どんなパークでも柔軟性をみせて対応するリムが堂々の予選一位で突破、ファイナルでも優勝が期待されている。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 TOSHIO TAKAGI 画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

TOSHIO TAKAGI

2011年より4年連続で日本チャンピオンのトシオ。

男気溢れるライディングで見事2位を獲得。予選最後のランではダブルバックフリップを繰り出すが残念ながらメイクならず。ファイナルへの出場はならなかったが今後が期待されるライダーの1人。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 DAICHI TESHIGAHARA 画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

DAICHI TESHIGAHARA

ストリート、パーク、ダートライディング全てを乗りこなす正にトランジションライダー。数々の大会でタイトルを獲得しているダイチが予選第3位でファイナルへの進出を果たした。レペゼン名古屋のダイチはファイナルでもダイチワールド全開なライディングに期待。

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[ジャッジメント:BMX Freestyle Park]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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[ハイライト:BMX Freestyle Park]

国内TOPのライダー、中村輪夢、高木聖雄、大西勘弥、大和晴彦、勅使川原大地、溝垣丈司が出場し、ファイナル前の最後の予選と言う事もあり熱いライディングを見せてくれた。U16の上位につけてくるライダーは、OPEN HIに出場してもおかしくない追い上げに業界の盛り上がりを感じた。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

ファイナルで惜しくも2位となった高木聖雄は日本人では唯一、彼ができる大技「ダブルバックフリップ」にトライした。

 

予選1本目のラン99点の高得点を叩き出した中村輪夢に追いつき、優勝する為にかけていたと推測する。今回は惜しくもメイクとはならなかったが、持ち前の男気を感じさせるライディングで会場を大きく沸かせた。

BMX Flatland

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport メイン画像:BMX-Flatland BMXフラットランド
2019年10月5日(土)

3戦目にして初の東京開催は関東勢はもちろんのこと、最終戦への切符をかけたOPEN HI、各クラスのランキング上位を狙うライダー達の熾烈な争いがオーディエンスにも伝わる熱い戦いの一日となった。

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[ポイントランキング:BMX Flatland]

OPEN HI Name Age Total Point
01 MOTO SASAKI 2800point

1000

900

900

02 KIO HAYAKAWA 2410point

590(8位)

820

1000

03 TSUTOMU KITAYAMA 2390point

670(6位)

1000

720(5位)

04 TAKAHIRO IKEDA 2260point

820

620(7位)

820

05 TAKUMI ISOGAI 2210point

770(4位)

770(4位)

670(6位)

06 MASATO ITO 2110point

620(7位)

720(5位)

770(4位)

07 MASASHI ITANI 1730point

440(10位)

670(6位)

620(7位)

08 FUMIYA KANNA 1280point

350(12位)

490(9位)

440(10位)

09 YU YAMAMOTO 1110point

170(17位)

350(12位)

590(8位)

10 TAKAHIRO ENOKI 1080point

490(9位)

200(16位)

390(11位)

[Pick Up選手紹介:BMX Flatland]

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 KIO HAYAKAWA 画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

KIO HAYAKAWA

今年度注目度No’1の呼び声も頷けるパワフルなハードトリックを連発した KIO HAYAKAWA 。決勝でのハードトリックライディングは1戦目覇者の MOTO SASAKI をも凌ぐ凄まじいライディングを披露。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 MOTO SASAKI 画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

MOTO SASAKI

世界中から注目を集める日本が生んだオリジネーター。

決勝のバトルは僅差で敗れたが、確実に世界ナンバー1のフロントトリックは会場を大いに沸かせた。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 TAKAHIRO IKEDA 画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

TAKAHIRO IKEDA

リアのスピントリックにかけては世界1の実力を持ち、正確無比なライディングで見事3位と最終戦のチケットを獲得。

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[ジャッジメント:BMX Flatland]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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19XX年XX月XX日 XX歳

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[ハイライト:BMX Flatland]

今回の舞台は東京の新たな観光名所スカイツリーの下、ソラマチに舞台を移し開催された第3戦。

関東のライダーが多く参加した第3戦目は最終戦への切符が掛かった大一番に相応しい、錚々たるライダー達で行われた。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

新たなスター誕生 早川 起生!!

 

3戦を通じてコンスタントに決勝進出を果たしていた17歳のUPカマー早川 起生。ハードなリアトリックを武器に1戦目覇者の佐々木  元との壮絶なバトルを制し見事最終戦のチャンピオンに輝いた!!そして、U-16 / OPEN LOW / OPEN HIで早川三兄弟が優勝を総ナメすると言う、BMX FLATLAND史に新たな1ページを刻んだ。

Inline Skate

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport メイン画像:Inline Skate インラインスケート
2019年11月10日(日)

国内トップクラスから初めての大会参加のキッズまで27名がエントリー。THE FINALの出場者を決めるOPEN HIは、これまでの2戦で1位2位を取り合っている金島総一郎と後藤祐斗の戦いと、そこに新世代や女王、東千尋がどこまで食い込いこみ、出場権を誰が獲得するのか、ギリギリの接戦が繰り広げられた。他にも、大人顔負けのU16、レベルの高いGirlsなど、国内最終戦にふさわしい戦いだった。

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[ポイントランキング:Inline Skate]

OPEN HI Name Age Total Point
01 SOICHIRO KANASHIMA 2900point

1000

900

1000

02 YUTO GOTO 2800point

900

1000

900

03 REN FUJIWARA 2410point

820

770(4位)

820

04 NOBORU KATAYAMA 1930point

770(4位)

490(9位)

670(6位)

05 AOI IWAMA 1780point

720(5位)

670(6位)

390(11位)

06 REN IWAMA 1550point

620(7位)

440(10位)

490(9位)

07 EIJI SAKIHARA 1490point

720(5位)

770(4位)

08 AYUMU HIRANO 1460point

670(6位)

350(12位)

440(10位)

09 CHIHIRO AZUMA 1410point

820

590(8位)

10 RYU MURATA 1340point

620(7位)

720(5位)

[Pick Up選手紹介:Inline Skate]

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 SOICHIRO KANASHIMA 画像:Inline Skate インラインスケート

SOICHIRO KANASHIMA

CHIMERA A-SIDEシリーズ戦初戦を優勝で飾ったものの、岡山での第二戦は弟分の後藤佑斗に敗退し2位に。雪辱に燃える第3戦では、兄貴分の意地を示したダイナミックなルーティンを見せつけて第3戦一位、そして通年スコアトップを勝ち取った。名実ともに国内トップライダーで、オリジナリティ溢れるルーティンが魅力。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 YUTO GOTO 画像:Inline Skate インラインスケート

YUTO GOTO

兄貴分の金島総一郎と同等の実力を持つ、もう一人の世界トッププレーヤー。全ての技をスタイリッシュに決め、どこを切り取っても技の完成度で見る人を魅了させる。第二戦では一位を獲得したものの、通年スコアでは二位に甘んじた弟分が、THE FINALで雪辱を果たせるのか。決勝ではミスがあったが、世界レベルの日本人ライバルの戦いに期待せざるを得ないランを見せてくれた。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport Pickup選手 REN FUJIWARA 画像:Inline Skate インラインスケート

REN FUJIWARA

新世代では間違いなくトップクラスの実力を持つスケーター。トップ争いを繰り広げる金島総一郎、後藤佑斗に勝つ可能性を持つ少ない国内ライダーの一人。今回も、独自のルーティンの中に難易度の高いトリックを詰め込み、スタイリッシュなランを披露。セクションが多様なほど精彩を放つ若いライダーに、THE FINALでの活躍を期待したい。

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[ジャッジメント:Inline Skate]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

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19XX年XX月XX日 XX歳

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[ハイライト:Inline Skate]

関東を中心に、より上を目指す勢いのあるライダーが集まった第3戦。7月の第1戦の頃と比べても、成長が目覚ましいU-16、Girlsクラス、そして大人を中心に果敢に挑戦するOPEN LOWも最後の戦いに相応しい盛り上がりを見せた。
OPEN HIは、出場権をかけてより上位を目指すライダー達によって熱戦が繰り広げられた。

CHIMERA-A-SIDEの3rdLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:Inline Skate インラインスケート

国内予選最後、一年をかけた兄弟分対決に決着

 

THE FINALの出場者が決まるOPEN HIクラス。出場権争いに加え、やはり注目は金島総一郎、後藤祐斗の兄弟分対決。予選のランでは一位を後藤祐斗が獲得したが、決勝のランでは金島総一郎が観衆の目を奪うあり得ない高さからのドリップインの勢いそのままに、あり得ないほどダイナミックなランを展開。出走順を生かして後藤祐斗にプレッシャーをかけ、そのまま優勝を勝ち取った。

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