2ND LEAGUE:2019 [JP]

【お知らせ】9月8日(日)INLINE SKATE2ND LEAGUEの開催について、台風の影響を考慮し開催判断を行っておりましたが、影響がないと判断しましたので開催いたします。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

2ND LEAGUE:2019

世界のトップアスリートが集結するストリートスポーツ最強リーグ戦!

TOPICS

2019.XX.XX

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STAGE

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019の競技エントリーボタン:Skateboard スケートボード
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Skateboard

2019年9月22日(土)

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019の競技エントリーボタン:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク
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BMX Freestyle Park

2019年8月31日(土)

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BMX Flatland

2019年9月14日(土)

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Inline Skate

2019年9月8日(日)

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A-SIDE 2019

2ND LEAGUE REPORT

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Skateboard

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport メイン画像:Skateboard スケートボード
2019年9月22日(日)

台風接近で生憎の天気にもかかわらず、兵庫県宍粟市(しそうし)HINA PARKに総勢46名のスケーターが集結。海外で活躍するスケーターはもちろん関西エリアを中心に世界トップレベルのスキルを持つスケーターも多く集まり、熱い戦いが繰り広げられた。HINA PARKでの大規模コンテストは初開催だったため、誰もが予想つかない展開に、高揚感と緊張感に包まれた第2戦となった。

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[ポイントランキング:Skateboard]

OPEN HI Name Age Total Point
01 KEYAKI IKE 1820point

1000

820

(-位)

02 KAIRI NETSUKE 1770point

700(4位)

1000

(-位)

03 TOA SASAKI 1340point

620(7位)

720(5位)

(-位)

04 RAIMU SASAKI 1290point

900

390(11位)

(-位)

05 SENA WATANABE 1260point

820

440(10位)

(-位)

06 AIMU YAMAZUKI 1250point

350(12位)

900

(-位)

07 REN SUEMATSU 980point

670(6位)

310(13位)

(-位)

08 SHU UMEO 880point

390(11位)

490(9位)

(-位)

09 YUKI SAWASHIMA 840point

170(17位)

670(6位)

(-位)

10 TAIGA NAGAI 770point

770(4位)

(-位)

10 YUTO WATANABE 770point

720(5位)

50(22位)

(-位)

[Pick Up選手紹介:Skateboard]

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 KAIRI NETSUKE 画像:Skateboard スケートボード

KAIRI NETSUKE

ヒールフリップ(踵側でのフリップ)を武器に世界トッププロレベルのトリックを完成度100%で連発で成功させノーミスで見事優勝を飾った。最後に決めたヒールフリップバックサイドリップスライドはもはや芸術の域。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 AIMU YAMAZAKI 画像:Skateboard スケートボード

AIMU YAMAZUKI

若干14歳の関西ルーキー。小柄な身体からは想像ができないほどのビッグトリックを連発。大会参加者の中で彼だけしかトライできなかった飛び出しバンクからの大技がもし決まっていたら順位は変わっていたのかもしれない。今後日本を代表するスケーターになるだろう。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 KEYAKI IKE 画像:Skateboard スケートボード

KEYAKI IKE

もはやスケーターで彼を知らない者はいない。第1戦の覇者、西の横綱と呼ばれる男。メインスタンスとスイッチスタンス(逆利き)を織り交ぜた、世界で数人しか出来ない難易度の高いトリックを連発で成功させ会場を沸かせた。ミスがなければ第2戦も制していたかもしれない。

XX選手名XX

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[ジャッジメント:Skateboard]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

 

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

 

【主な戦歴】

2018年 JFBF Japan cup 鵠沼 7位

2016年 全日本フリースタイルBMX連盟 東日本大会 エリートクラス 2位

 

【メディア出演】

ラスト♡シンデレラ、未来シアター、ぶらり途中下車の旅

XX名前XX

19XX年XX月XX日 XX歳

 

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【主な戦歴】

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【メディア出演】

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[ハイライト:Skateboard]

関西エリアを中心に世界トップレベルのスキルを持つスケーターが多く集まり、コンテスト初開催のHINA PARKで予想がつかない展開に、高揚感と緊張感に包まれた第2戦となった。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:Skateboard スケートボード

世界トップレベルを披露したKAIRI NETSUKE

 

世界トップレベルの高難度トリックとパーフェクトな完成度で文句なしの実力を見せつけたKAIRI NETSUKE。

ここ最近コンテスト上位入賞常連組として頭角を現してきた15歳のルーキーボーイ。A-SIDEリーグ毎に得意なトリックのレベルを1ランク上げて挑む姿は、多くのスケーター、観客を魅了しただろう。近い将来必ず世界の舞台で活躍する男だ。

BMX Freestyle Park

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport メイン画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク
2019年8月31日(土)

最終戦へと繋がる重要な2戦目、攻め切らなければ勝つことが出来ないハイレベルな戦いでライダー達に漂う緊張感と興奮はさすがのものであった。

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[ポイントランキング:BMX Freestyle Park]

OPEN HI Name Age Total Point
01 RIM NAKAMURA 2000point

1000

1000

(-位)

02 DAICHI TESHIGAHARA 1670point

770(4位)

900

(-位)

03 JOJI MIZOGAKI 1640point

820

820

(-位)

04 SEIMEI OKADA 1340point

620(7位)

720(5位)

(-位)

05 HARUHIKO OWA 1260point

490(9位)

770(4位)

(-位)

06 RYOSEI HOTTA 1020point

350(12位)

670(6位)

(-位)

07 KANYA OHNISHI 1010point

390(11位)

620(7位)

(-位)

08 AKIRA FUJIWARA 900point

310(13位)

590(8位)

(-位)

09 TOSHIO TAKAGI 900point

900

(-位)

10 YASUNORI NAKATSUKA 720point

230(15位)

490(9位)

(-位)

[Pick Up選手紹介:BMX Freestyle Park]

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 RIM NAKAMURA 画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

Rim Nakamura

エアーの高さ、技の難易度、オリジナリティ、全てが桁違いで王者の力を見せつけ1戦目に続き2戦目も優勝で飾りポイントランキングも現在一位。最終戦へと順調に駒を進める。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 DAICHI TESHIGAHARA 画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

Daichi Teshigahara

過去に鵠沼で行われた大会タイトルをいくつも持っている大地。見るものを魅了してしまう、ストリートとパークを融合させた大地ワールドで高得点を出し見事表彰台へ!最終戦出場が見えてきた!

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 JOJI MIZOGAKI 画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

Joji Mizogaki

1戦目、最年少で表彰台に上がったジョージ。2戦目でも見事3位を獲得。地元鵠沼開催だったので絶対に落とせないプレッシャーのかかる一戦だったが持ち前の安定感でハイレベルな技を成功させポイントをしっかり稼いだ。

XX選手名XX

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[ジャッジメント:BMX Freestyle Park]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

 

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

 

【主な戦歴】

2018年 JFBF Japan cup 鵠沼 7位

2016年 全日本フリースタイルBMX連盟 東日本大会 エリートクラス 2位

 

【メディア出演】

ラスト♡シンデレラ、未来シアター、ぶらり途中下車の旅

XX名前XX

19XX年XX月XX日 XX歳

 

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【主な戦歴】

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【メディア出演】

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[ハイライト:BMX Freestyle Park]

最終戦に出場するには必須ともなる第2戦目東静岡とは全く違うパークのレイアウトでもあったため、第1戦目とはまた違う新しいライダーの色が見えた。楽しみつつ、緊張感もあり、1戦ごとに成長してゆくライダーたちの姿があった。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:BMX-FreestylePark BMXフリースタイルパーク

勅使河原大地のライディングに会場が沸いた。

 

前回王者の中村輪夢へプレッシャーを与える、勅使河原大地のライディングには会場が沸いた。大地のシグネーチャトリックにもなりつつあるスーパーインディアングラブシート360や、フレアのトランスファーなど、独創性に溢れるランで見事2位入賞。第3戦が楽しみとなるOPEN HIの決勝となった。

BMX Flatland

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport メイン画像:BMX-Flatland BMXフラットランド
2019年9月14日(土)

4クラス共に関西での開催ともあり、個性派でオリジナリティの高い52名の選手がエントリーをした。涙あり笑いあり、鳥肌ありのストーリー性の濃い戦いとなった。

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[ポイントランキング:BMX Flatland]

OPEN HI Name Age Total Point
01 MOTO SASAKI 1900point

1000

900

(-位)

02 TSUTOMU KITAYAMA 1670point

670(6位)

1000

(-位)

03 TAKUMI ISOGAI 1540point

770(4位)

770(4位)

(-位)

04 TAKAHIRO IKEDA 1440point

820

620(7位)

(-位)

05 KIO HAYAKAWA 1410point

590(8位)

820

(-位)

06 MASATO ITO 1340point

620(7位)

720(5位)

(-位)

07 MASASHI ITANI 1110point

440(10位)

670(6位)

(-位)

08 RYO KATAGIRI 900point

900

(-位)

09 KIRA KOMAGATA 860point

270(14位)

590(8位)

(-位)

10 FUMIYA KANNA 840point

350(12位)

490(9位)

(-位)

[Pick Up選手紹介:BMX Flatland]

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 TSUTOMU KITAYAMA 画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

Tsutomu Kitayama

東京が生んだスタイルマスターTsutomu Kitayama。

度重なる怪我によりリハビリ期間を経て、見事復活!!彼の独特な流れるようなライディングスタイルは世界中のライダーから賞賛されている。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 MOTO SASAKI 画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

Moto Sasaki

世界中から注目を集める日本が生んだオリジネーター。

決勝のバトルは僅差で敗れたが、実力は世界ナンバーワンの呼び声が高い。

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CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 KIYO HAYAKAWA 画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

Kio Hayakawa

今年度注目度No’1の呼び声も頷けるパワフルなハードトリックを連発したKio Hayakawa 。

今後の日本のBMX FLATLANDシーンを背負う期待の若手!!

XX選手名XX

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[ジャッジメント:BMX Flatland]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

 

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

 

【主な戦歴】

2018年 JFBF Japan cup 鵠沼 7位

2016年 全日本フリースタイルBMX連盟 東日本大会 エリートクラス 2位

 

【メディア出演】

ラスト♡シンデレラ、未来シアター、ぶらり途中下車の旅

XX名前XX

19XX年XX月XX日 XX歳

 

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【主な戦歴】

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【メディア出演】

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[ハイライト:BMX Flatland]

世界をで活躍する日本のTOPライダーが多く参加した第2戦目。関東とは違った空気感で神戸みなとの森は大いに盛り上がりを見せた。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:BMX-Flatland BMXフラットランド

オーディエンスの心を掴んだ北山 努 。

 

近年、怪我に悩まされコンテストから離れていた元世界王者、北山 努と前回覇者、佐々木 元とのバトルは近年稀にみる、お互い一歩も引かない壮絶なフロントトリックバトル。最後にオーディエンスの心を掴んだのは北山 努だった。

北山 努の優勝、そしてシーンへのカムバックに会場全体が大いに盛り上がった。

Inline Skate

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport メイン画像:Inline Skate インラインスケート
2019年9月8日(日)

アグレッシブインラインスケートのストリート・パークのトップライダーが集まる聖地「岡山」で開催された第二戦。世界でも名の知れた国内スケーターが、しかもホームパークでの大会とあって、史上最高レベルでの熱戦が繰り広げられた。オープンハイ決勝では、最高難度レベルの技術の応酬に、早くもTHE FINALでの日本人選手の活躍に期待できる内容だった。

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[ポイントランキング:Inline Skate]

OPEN HI Name Age Total Point
01 YUTO GOTO 1900point

900

1000

(-位)

01 SOICHIRO KANASHIMA 1900point

1000

900

(-位)

03 REN FUJIWARA 1590point

820

770(4位)

(-位)

04 AOI IWAMA 1390point

720(5位)

670(6位)

(-位)

05 NOBORU KATAYAMA 1260point

770(4位)

490(9位)

(-位)

06 REN IWAMA 1060point

620(7位)

440(10位)

(-位)

07 AYUMU HIRANO 1020point

670(6位)

350(12位)

(-位)

08 CHIHIRO AZUMA 820point

820

(-位)

09 MISAKI KATAYAMA 750point

440(10位)

310(13位)

(-位)

10 EIJI SAKIHARA 720point

720(5位)

(-位)

[Pick Up選手紹介:Inline Skate]

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 YUTO GOTO 画像:Inline Skate インラインスケート

YUTO GOTO

日本を代表する世界トップライダー後藤祐斗!

スタイル、スキル共に文句無しのプロライダー。1戦目は惜しくも準優勝だったが今回は見事優勝を掴む!名声に恥じない世界チャンピオンの実績を持つライダー!彼の活動から目が離せない!

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 SOICHIRO KANASHIMA 画像:Inline Skate インラインスケート

SOICHIRO KANASHIMA

後藤祐斗の先輩であり世界を代表するトップライダー金島総一郎!1戦目は見事優勝を飾ったが、今回は惜しくも後輩に優勝を奪われてしまう展開に、もはや金島と後藤の優勝争いが見どころにもなっているA-SIDE!

3戦目も間違いなく盛り上がる戦いになるだろう。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport Pickup選手 CHIHIRO AZUMA 画像:Inline Skate インラインスケート

CHIHIRO AZUMA

ガールズクラス世界ナンバーワンの東千尋!エアーの高さ、グラインドの安定感を兼ね備え、男女混合でもトップクラスの実力。今回も性別による力の差を感じさせないランで3位を勝ち取り、A-SIDEリーグでの全体優勝もまだまだ射程距離内!初のグランドチャンピオンが女性!なんてことも!?東千尋に注目!

XX選手名XX

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[ジャッジメント:Inline Skate]

米田大輔 ダニエル

1989年9月21日 28歳

 

湘南の鵠沼スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。アメリカやオーストラリアに長期で強化練習を行い、日本人でダニエルにしか出来ない回転系トリックも複数ある。海外コンテストにも挑戦し、コンテスト出場の傍ら、イベントやショー、アーティストの全国ツアーのパフォーマーとして参加したり、テレビドラマやCMなど幅広く活動している。現在では、BMXの指導や大会MC、メディアのBMXアドバイザーなど様々な分野で活動をしている。目標はBMXを日本でメジャーにすること。

 

【主な戦歴】

2018年 JFBF Japan cup 鵠沼 7位

2016年 全日本フリースタイルBMX連盟 東日本大会 エリートクラス 2位

 

【メディア出演】

ラスト♡シンデレラ、未来シアター、ぶらり途中下車の旅

XX名前XX

19XX年XX月XX日 XX歳

 

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【主な戦歴】

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【メディア出演】

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[ハイライト:Inline Skate]

世界でも名の知れた国内スケーター、しかも2戦目上位入賞者のホームパークでの大会とあって、史上最高レベルでの熱戦が展開された。

最高難度レベルの技術の応酬に、早くもTHE FAINALでの日本人選手の活躍に期待できる内容だった。

CHIMERA-A-SIDEの2ndLEAGUE-2019のReport ハイライト画像:Inline Skate インラインスケート

アグレッシブインラインスケートの聖地、岡山の層の厚さに驚き!

 

今回のトップスリー、金島総一郎、後藤祐斗、東千尋の激しい師弟妹対決はリーグ全体を通して、そしてTHE FINALでも注目が集まるだろう。そんな彼らと一緒に岡山で滑るその下の世代、CDSメンバーの藤原連、片山のぼるなどの次世代スケーターに加え、今回はOPEN LOWクラスに出場した若手メンバーや、GIRLSではなくOPEN HIに出場している片山実咲など、トップクラスの実力を持ったスケーターも多く、これからもまだまだ「聖地 岡山」が続くのではと感じた。しかし、その一方で、遠く西の地の大会に参戦した他県の選手も、かなりの実力を発揮し、第一戦の静岡から大幅に成長した選手も多く、会場は大いに盛り上がった。リーグ戦を通して成長していく選手たちが、次の第3戦、そしてTHE FINALにどのような滑りを見せてくれるのか、大いに楽しみだ。

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